これまでの出版物  

1990〜2009  
》1972〜1986




2009
農的幸福論 藤本敏夫からの遺言 

著者:加藤登紀子
発売:2009年4月
角川ソフィア文庫

農的生活を実践した藤本敏夫のメッセージを加藤登紀子がまとめた珠玉の一冊。2002年に出版したものに加藤登紀子が加筆し、文庫本で再出版。


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2008
土にいのちの花咲かそ

著者:加藤登紀子
発売:2008年1月
サンマーク出版

「青い月のバラード」(小学館)の刊行から間もなく5年。人と土を愛する歌い手として、いちだんとスケールアップした日常の一コマや、心象風景が、美しい「詩文」となって一冊の本に結実。


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2005  
 きずな  

著者:藤本敏夫 加藤登紀子
発売:2005年3月
藤原書店

初公開の獄中往復書簡、全141通。
電撃結婚から、長女誕生を経て、
二人が見出した未来への一歩……。

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2003
大きな空の木

著者:エリック・バテュ 訳:加藤登紀子
発売:2003年11月
フレーベル館

歌手 加藤登紀子 はじめての翻訳絵本。
春夏秋冬、人々の思いは、ひとつの曲となりました。
巻末に楽譜を掲載!
 

 

ひとりぼっちは
ひとりじゃない

著者:加藤登紀子
発売:2003年3月
平凡社


「書」と言葉の贈物 元気いっぱいオトキさんの人生案内。

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青い月のバラード ―獄中結婚から永訣まで

著者:加藤登紀子
発売:2003年4月
小学館

学生運動の闘士との恋、妊娠、獄中結婚。東京と鴨川の二元生活、離婚の危機、夫はガンとの闘いの果てに逝った・・・。
ゴスペラーズ・村上てつや絶賛!
一食抜いてこの本を買いなさい!

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2002

農的幸福論 藤本敏夫からの遺言

著者:加藤登紀子
発売:2002年12月
家の光協会

夫、藤本敏夫が死の淵で書き下ろした約80枚の原稿。
何度か、推敲の手を入れた、その生き生きと心躍るような文体に触れた時、何としても本に仕上げたい、と思い立ちました。
加藤登紀子

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1999

加藤登紀子の男模様

著者:加藤登紀子
発売:1999年6月
三省堂

ビョーキの時代(とき)
男は色っぽい・・・
今を駆ける男たちへ渾身のラブレター!!
登紀子の愛した88人の男模様
『鉄道員(ぽっぽや)』の作家・浅田次郎『レディ・ジョーカー』の作家・高村薫との対談そして夫・藤本敏夫への直撃インタビューを収録

 


1993
わんから

著者:加藤登紀子
発売:1993年12月
中央法規出版

登紀子の「旅」「詩(うた)」「書」「陶」
いま此処に立ち、そして地平の未来をめざす―。
この一歩のすべてが、“自分自身=わんから“より始まる。
人間の「生」を、愛と慈しみで歌い上げる、加藤登紀子のすべてがここに納められた―。記念碑的出版。
 


1992
時には昔の話を

著者:宮崎駿・加藤登紀子
発売:1992年8月
徳間書店
 


1990

日本語の響きで歌いたい

著者:加藤登紀子
発売:1990年9月
NHKブックス

しなやかに”音楽旅人”
時代を語り、思想を歌い、人生を思い、時空を超えてメッセージを送りつづけた“言葉の錬金術師”。
自らの言葉を紡ぎながら、25年の軌跡を綴る。

詩画集「愛する人へ」

著者:加藤登紀子
発売:1990年10月
サンリオ

もしあなたが愛するひとにこの本を送って下さるならあなたのメッセージ、好きな花、絵、何でもいいあなた自身を添えて送って下さい。 登紀子